2019.2環境で、Linux起動できるバイナリが作成できることがわかったので、Wifi含めてUltra96-V2がフルフルに動くOOBプラットフォームを作成する。 これについてもbasaro_kさんのサイトを参考にさせ ..
Category : Ultra96-V2
2020.1環境で作成したLinuxは上手く起動できなかったので、2019.2環境で再チャレンジ。 今回参考にしたのは、basaro_kさんの以下のサイト。https://qiita.com/basaro_k/items ..
SDカード作成に失敗して正常にブートしないことが多いので、作成手順をまとめる。 以下では、/dev/sdcとしてマッピングされた前提で記載する。 SDカードフォーマット VMware上のUbuntuに接続すると自動マウン ..
marseeさんのFPGAの部屋を元に作成していく。基本はそちらを見て作業。詰まった点や、marseeさん自身もその後の記事で追記してる内容についてメモを残す。 ハードウェア編 (Vivado) Ultra96-V2 ..
無線LAN設定 /home/root/wpa_supplicant.confにSSIDとパスワードを設定する。パスワードは直接記載してもいいが、wpa_passphraseコマンドを使用することを推奨。実行すると、net ..
PetaLinux 2020.1をUbuntu 18.04上に作成する。Windows PC上のVirtual Boxの仮想マシンとして作成しようと思ったが、PetaLinux 2018.3のビルドがあまりに遅いので自宅 ..
Zynqは、CPU(ARMコア)が搭載されているPS部(Processing System)と、従来のFPGA機能を持つPL部(Programmable Logic)の2つで構成されている。 PS部については、多くの組込 ..
開発環境の確認のため、Linuxが起動されるだけのまっさらなブートイメージを作成する。 BSP ダウンロード 基本的にZynq開発には、基本的な関数群が用意されているBSP(Board Support Package ..
PetaLinux 2019.1導入 PetaLinux 2019.1で開発環境を構築する。前回、2018.1の環境を作ったように、Zedboardの手順通りに実施する。http://zedboard.org/suppo ..
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